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介護業界の優良フランチャイズBEST5ランキング

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加盟している方の声

宅配クック ワン・ツゥ・スリーに加盟しているオーナーの声を集めました。

フランチャイズはビジネスパートナー選びが成功のカギ

団体職員→地方で成功 「宅配クック1・2・3 鹿児島中央店オーナー」

私が開業したのは鹿児島でした。特に不便な地域で本当に毎日の食事に困っているご高齢者が多いことを実感していたからです。鹿児島の人口は約60万人。そのうちの約2割の13万人が実に高齢者という土地です。さらに近所にスーパーや小売店がないところや山間部にお住まいの方も大勢いらっしゃいます。ですからデリバリーの配食サービスはきっとお役に立てると確信していました。

宅配クック1・2・3を選んだのは、業界でも実績があり、将来性もあったから。それと何と言っても開業資金が他と比べて格段にリーズナブルだったのも決め手です。資料請求した時にスグ本部の方が連絡をとってくださるなど、クイックレスポンスにも優れ、このフランチャイズ本部なら信頼できると思ったものです。

いまではゼロからスタートして4年目。年商6,500万円まで成長しました。比較的自由度の高いフランチャイズなので、自分の思い通りに事業展開できる点も気に入っております。

「宅配」のシナジー効果で、開業2年で5店舗に事業拡大

牛乳配達販売業→多店舗展開 「宅配クック1・2・3 新潟姥ヶ山店オーナー」

もともと脱サラして、牛乳配達店を全国で20店舗経営していました。さらなる事業展開で目をつけたのが同じ「宅配」ビジネスである配食サービスだったのです。これならシナジー効果も見込めますので、迷わずフランチャイズに加盟しました。

現在5店舗を経営して月間の配食数は1万9,000食を超えるまでになりました。各地の牛乳配達店との相乗効果も見込めるので、さらに増え続けております。

配食サービスのフランチャイズは、毎月の収益にブレがないことが最大の強み。安定経営できますよ。

同じ宅配業とはいえ、異業種への参入でしたので正直不安もありましたが、フランチャイズ本部が親身に対応してくださるので助かっています。ビジネスパートナーとして一緒に事業拡大を目指している姿勢が心強いです。

福祉のプロが選んだ貢献事業としての将来性

福祉関連職→配食サービスフランチャイズオーナー 「宅配クック1・2・3 奈良店オーナー」

医療ソーシャルワーカーとして病院で働いていたことがきっかけで、より地域の社会福祉に貢献したいという思いから独立・起業を決意しました。

福祉についてはプロですが、事業はまったくの素人。そんな私が宅配クック1・2・3のフランチャイズを選んだのは、なによりも、高齢者に対する姿勢や理念、事業目的に共感できたからです。

お弁当の配達時に“見守り活動”を大切にしていたり、500円台とリーズナブルプライスにこだわるところがいいですね。また配食サービス業界でトップクラスの実績があるので、事業を共に行なう上でも安心しました。

開業早々に月商は100万円を超えました。顧客はほとんどがお客さんからの紹介です。私自身、お客様との出会いや会話がパワーの源。社会福祉に関わるビジネスで独立できたことがなによりも良かったです。

近い将来はこれをきっかけに自分で社会福祉事業所を立ち上げる予定です。

 
 
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